2012年11月28日

26年経って尚、、、



ニッポン国民に覚悟は出来るでしょうか・・・・



師走の慌しい時に選挙だとマスコミも騒ぎ立てる、

大手広告屋に支配されてるマスコミも政党も国民騙しに躍起で

目先の利益だけを考えてる様に見える。


永遠に続く事のない生命体「地球」、自分等の生きてる内は何とかなればいいくらい

でなければ政治なんてやってられないのかもしれない。

でも、いつかは消滅するであろう地球上に人類が存在し続ける限りは

世代を超えてより良い状況を生み出す努力をすべき。


人類は地球を支配している訳ではない、猛吹雪に因る停電で避難を強いられてる

住民も発生する状態。

電力という概念、エナジーという概念そのものを再考すべきで、良識持った広告屋

にもその様なマニフェストを考えてもらいたいもの。

・・・っつか、政治家でなくポピュリズムだけで生きてる様な広告屋にマニフェスト

を作らせる自体、それに騙されること自体間違ってる。

こんなんだから、広告屋の考えるイベントも薄っぺらで内の黒々したものが透けて見えるのだ。

posted by スローフード甲州 at 16:07| Comment(0) | その他
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